アウトドアの楽園で充実の日帰り温泉旅!みなかみ18湯でココロもカラダもリフレッシュ!!

グランボレは、宿泊・日帰り旅行代金の15%相当分の旅行先で使える「地域共通クーポン」の対象施設です!(GOTOトラベルキャンペーン及び地域共通クーポンの詳細はこちら)この機会に群馬県みなかみのアクティビティを思う存分満喫しよう!

近い!

日帰りOK!

楽しい!

Feature

都心から車で90分

首都圏から車で約90分、電車で約70分と圧倒的な近さ!新幹線か高速道路で埼玉・栃木・茨城・長野・新潟からもラクラク遊びに来られます!

充実の日帰り温泉

お泊まりはもちろん、日帰りでも大満足に楽しめる!お湯処「みなかみ」には18の源泉と3つの温泉郷が。町全体に温泉が沢山あるから、由緒正しい温泉お宿はもちろん、充実の日帰り湯や知る人ぞ知る穴場施設まで自分にあった様々なスタイルで楽します!

アウトドアの楽園

みなかみには、古くからある登山やスキーはもちろん、楽しい「アクティビティ・ツアー」や「体験」に参加できるアウトドアカンパニーが町中たくさん!自然を目一杯堪能しよう !

Recommend

”日帰りOK”みなかみの人気温泉地ベスト5!

1.水上温泉

「水上温泉」は、JR上越線「水上駅」周辺一帯に広がる温泉郷です。比較的こじんまりとした温泉が点在することの多いみなかみのなかでは、最も「温泉街」という風情を楽しめる地域です。「スマートボール」や「スナック」もあり、昭和の風情ある「温泉街」の雰囲気を楽しみたい方にはお勧めです。 水上温泉は、その昔、湯原村という村名で「湯原の湯」と呼ばれていました。みなかみ町は、元々「湯原村」が 2つの村と合併し、1947年の町制施工で「水上町」となった経緯があり、さらに、平成の市町村大合併により、さらなる合併を経て、現在の「みなかみ町」となりました。町名が「みなかみ町」となっても「水上温泉」といえば、今でも旧「湯原の湯」のこの一帯のことを指します。 永禄年間に、ある和尚が利根川沿いの崖の中腹の洞窟から白い湯煙が上がっているのを発見し「村人たちのために生かしたい」と考え、苦労をして湯の道をつくり村まで湯をあげたといわれがある温泉です。

宝川温泉

2.宝川温泉

「宝川温泉」は、全ての湯が源泉掛け流しで、4つある広大な露天風呂の大きさ、渓谷道に沿って露天風呂を裸でハシゴして回る開放感、そして想像以上に山奥にあることに驚くことでしょう。海外のガイドブックにも日光とならぶ関東の名所として取り上げられ、国内外あわせて、みなかみ町で最も知名度の高い温泉です。大きな露天風呂は全て混浴ですが、「湯浴み着」と呼ばれる入浴中も着られる着物を貸してくれます。日帰り湯も受け入れているので、安心して楽しんでください。この湯を守り、唯一の宿である宝川温泉 汪泉閣は、古くからの施設のため、近代風の華美な施設や充実したアメニティはありませんが、温泉入浴を一大イベントとして楽しみたい方にかなりお勧めです。日本武尊(やまとたけるのみこと)の神話の時代からコンコンと湯量豊富な源泉が沸き続け、渓谷沿いの情景は日本人ならなぜか懐かしく感じるみなかみを訪れるなら絶対に一度は行ってみたい温泉です。

3.法師温泉

4.猿ヶ京温泉

5.谷川温泉

Introduction

Plan

Notice

<新型コロナウイルス対策へご協力のお願い>

1. マスクの着用 グランボレ施設内ではマスクをご着用ください。 なお、グランボレではマスクのご提供はできませんので、お客様自身にてご用意をいただきたくお願いいたします。

2. 手洗いうがいの励行 グランボレクラブハウスのトイレならびにキッチンに手洗い洗剤を用意してあります。 ご滞在中はこまめな手洗い・うがいをお願いいたします。

3. アルコール消毒の励行 受付にスプレー式のアルコール液を用意してあります。 入山時・下山時をはじめ、こまめなアルコール消毒をおねがいいたします。

4. 換気の協力と励行 グランボレ敷地内、特にクラブハウスならびに送迎の車内にて積極的な換気をいたします。 ご理解・ご協力をお願いいたします。また、お客様におかれましても、気がつかれた際にはこまめな換気をお願いいたします。

グランボレスタッフ一同

よくあるご質問

「ATV四輪バギー」は、All Terrian Vichle(全地形対応車)という、未整備の土地や草原、⼭道、砂地等、様々な地形を走るために設計されたエンジン付きの車両のこと。バイク(オートバイ)に類似した構造の四輪車で、身近な乗り物に例えると「オフロード・バイクが四輪になったもの」「跨って乗るSUV(スポーツユーティリティービーグル)」です。

本格的な 4WDの車でオフロードを走り始めるより断然に手軽で、二輪のモトクロッサーより簡単な操縦で安全にオフロードを
走り始める事ができ、高速でリアタイヤを流しながら疾走したり、乗り越えられるとは思えないような障害物をテクニックでクリアしたり、ミスをすれば車両が空から降り落ちるような荒れた急勾配の斜面を四輪駆動の走破性を活かして登り切ったり、誰も走ったことのない山中で未整備の森林を走るのは、言葉にならないATV四輪バギー特有の楽しみがあります。

日本国内ではまだまだ情報もライダーも少なく、知る人ぞ知るホンモノのオトナのあそびです。

一方で、免許が不要なため運転経験のない(もしくは少ない)方、初心者でも安心してお楽しみいただけます。

①オフロードパークでの走行

やはりオフロードパークでの走行にもトライしてほしい。オフロードパークによっては、フリースタイル ATV に傾倒して大きなジャンプをしているライダーや、速さを突き詰めるためにタイムを競っている人たちがおり、ATVシーンを目の当たりにすることができます。

②山や荒地での走行

技術は必要になりますが、ATV 4輪バギーの操縦に慣れたら是非トライをしてほしい走り方です。ATV四輪バギーの醍醐味は「これは登れないかも?」と思えるような道を手軽にトライして走ることができます。また、危険性が伴うため低速で慎重に行なう必要はありますが、人工物も含めた障害物を2人乗りで走行するのは、意外にも楽しいです。男性同士の二人乗りでも、ハラハラドキドキする路面を走行しながら、ついつい嬌声を上げてしまいます。

③ドリフト走行

ATV四輪バギーでは、車体重心の低さからドリフトを比較的容易にすることができます。容易な一方で四輪のためスピードを出さずに行えば比較的危険性も少なくドリフトを体験することができます。ATV四輪バギーの走行に慣れたら、次のステップとして是非チャレンジをしてほしい走り方です。

砂利の平地の上に、コーンを並べて車体をドリフトをさせ滑りながらコントールしてコーンの間を走行する感覚や、コーナーを四輪ドリフトで走り抜ける楽しさは、何にも変えがたいたのしみです。

ATV四輪バギーを購入したライダーは、走行可能なフィールドを探して個人の山や河原を借用したり、許可をとった上で登山道を攻めているケースも見受けられます。また、海外には日本とは規模の違う広大なオフロードパークが存在したり、本格的なサーキットレースやラリー形式のレース、大きなジャンプやトリックを決めるフリースタイル競技が頻繁に開催されており、これらに技術を磨きこれらにチャレンジするライダーもいます。

残念ながら国内ではマイナーでATV シーンへの参加は「誰にでも開かれた窓」とは言えない状況です。ATV四輪バギーを経験したら、是非こんな遊び方も妄想してみてはいかがでしょうか。

日本国内では、現状では原則ATV四輪バギーは公道走行のためのナンバー取得ができないこともあり、走行場所の確保には非常に苦労します。走行技術や車両の大きさという点では初心者が最も気軽にオフロードの走行を楽しめるATV四輪バギーですが、この点では、公道走行が可能なオフロードバイクや四輪駆動のSUVより苦労があります。

最も簡単にATV四輪バギーで遊ぶ方法は、走行を許可するオフロードパークやコースに行って楽しむことや、ATVのライドツアーに参加することです。車両を持っていない人は、レンタル車両を貸してくれるところを探しましょう。

日本国内ではまだそのようなパークやコースそしてライドツアーの数はかぎられますが、排気量の限られた小さな車体で小さな子供でも走行を許可しているパークやツアーを開催する企業も存在し、選択によっては小さな子どもを連れてファミリーでの参加も可能です。

グランボレATV四輪バギーパークでは、ATV四輪バギーの全てを楽しんでいただけるように、世界4大ラリー出場のラリースト設計による「オフロードパーク」と、広大な山中を利用し様々な荒地を楽しめる「林間コース」を備えています。また、会員のみへ案内をする「ドリフト教室」や「上級コース」を用意し、ATV四輪バギーを本格的に「やり込んで」楽しんでいただくことができます。

また、初心者向けの小排気量の無断変速機からリピータ向けのマニュアル車や大型車のレンタル車両を用意し、10歳のお子様から単独での走行をいただけます。また、10歳以下のお子様には大人との二人乗りをできる車両を用意し、大人だけでなくご家族で楽しんでいただくことができます

切り替えタイATV四輪バギーは、「シート」に跨がり乗車し「バーハンドル」等を握りオートバイに近い姿勢で運転を行います。 変速機は、オートバイ同様のペダル式のマニュアル車や、車のようなハンドレバー式のオートマティック車、無段変速機を搭載した車両等があります。 また、アクセルは手の親指で押すレバー式が一般的で、一部のレーサーがオートバイ同様のスロットル式のアクセルを利用します。

車両は大きくユーティリィティー系の車両とスポーツ系の車両に分けられます。

1.ユーティリティー系の車両

ユーティリティー系の車両は屋外での作業用途で利用に特化しており、スポーツ系の車両は、レース目的に運動性能を高めたり、通常走行では転倒をするような斜面を走れるよう様々な機能を付加されています。

ユーティリティー系の ATV 四輪バギー車両は一般的に大排気量の車体が多く、4WD もしくは 2WD4WD が切り替え可能な車体でオートマティックトランスミッションや、セミオートマティック、無段変速機を備え親指でアクセルの操作をする車体がほとんどです。

農耕や畜産や林業で荷役や巡視用途に利用が想定されるため、積載能力を重視して車体に荷台装置が標準装備されていることが多く、また、寒冷地では「スノープラウ」と呼ばれる専用の雪かき用のアタッチメントを装着して除雪用の車両として使うことがあります。他に、海外では狩猟の際の野山での移動手段として ATV 四輪バギーが用いられれたり、パラグライダーのトーイング等スポーツの補助手段として利用されることもあります。

「作業用」車体ではあるため、車体の運動性能よりユーティリティを重視した車体構造となっていますが、その分安定しており、初心者がのるには適した車両です。

2.スポーツ系の ATV四輪バギーの車両

スポーツ系の ATV四輪バギーの車両については、大きく2つの種類に分けられます

2-1.小~中排気量のスポーツ系車体

スポーツ性能を重視して後二輪駆動の軽量な車体でデファレンシャルを持た無い車種が多く、二輪車同様にフットペダル式のマニュアルトランスミッションの車体が中心となります。スポーツ走行が可能なサスペンションやブレーキやキャブレター等を備え、オフロードの高速走行はもちろん、技術を習得すれば大きなジャンプをする事も可能です。走行には技術が必要となるが、オフロードのサーキットコースを高速走行したいのであれば、断然こちらのタイプの車体が楽しいでしょう。また、オートマッティク・トランスミッションのスポーツ系車両を選べば、比較的容易に高速走行をすることができます。

2.2中排~大排気量のスポーツ系車体

四輪駆動、二輪/四輪駆動切り替えが可能な車体で、車体により Hi/Lo のトランスファーや、ウィンチ、デファレンシャル機能等々悪路を走行するための様々な機能を備えています。遊び方も様々で、未整地を走行するのはもちろん、登れるとは思えないような斜面や起伏を走破するトライアル的な走行、池や沼地に車体を浮かしながら走るマッドライディング、林道を疾走するロングツーリング、二人乗りでの走行等々、ATV 四輪バギーの楽しみの全てを味わう事が可能です

はい!グランボレは、宿泊・日帰り旅行代金の15%相当分の旅行先で使える「地域共通クーポン」の対象施設です!この機会に、パラグライダーやバギーなど非日常を思う存分満喫してください!※割引き価格は個人によって異なります。当日フロントにてご確認くださいますようよろしくお願い申し上げます。